せっかく昼間に来たんやし、見れるとこは全部見よう。
と思ってたけど、本堂に向かうには、坂道を登って行かんとアカンのよね…
静止状態からチャリをこぐのはかなりツライよ!(;´д`)

弁天さん壱・萬国戦争受難者慰霊塔
弁天さん弐・辯天宗飛龍山冥応寺。 ←今ここ
弁天さん参・裏山のヘリポート。
弁天さん四・水子供養塔。

※画像をクリックしたら元の大きさで見れます。

旦那のチャリは変速付きやからエェけど…ウチは無理!(苦笑)

平日にも関わらず、いっぱい花見に来てはった。

この塔は水子供養塔。(弁天さん四・水子供養塔。で詳細を載せてます)

春らしい景色でエェね(笑)

ヒーコラ言いながらチャリを押して上がって、ようやく本堂に到着。
日頃の運動不足が顕著に現れてます(苦笑)

立派な手水場も、子供にかかったらただの遊び場と化す(笑)

「勺がプラスチック…」と落胆気味な旦那サマ。
木が良かったんかな?(笑)

本堂前の宗祖智辯尊女像。

つまり宗祖様やけど、水浸しになるような銅像ってどうかと(苦笑)

さすがに、御百度参りをしてる人はおらんかった。

せっかくなので、桜の下で記念撮影。
変なポーズは、ウチら夫婦間でブームなのです(笑)

今度はフツーの立ちポーズで。
この後、花見に来た初老の女性に声を掛けられ、写真を撮ってあげた。
ウチらは三脚を持って行ってたから、誰かに頼むことは無いけどね(苦笑)

笹川良一氏の孝子像(こうしぞう)。
59歳の時に82歳の母親を背負い、785段もの石段を登っている様子を表してるらしい。
いやー、ウチには無理。母を背負って石段を登るなんて到底無理。
てゆーか、ウチ1人でも785段は無理かも知れん(苦笑)

弁天さん壱・萬国戦争受難者慰霊塔
弁天さん弐・辯天宗飛龍山冥応寺。 ←今ここ
弁天さん参・裏山のヘリポート。
弁天さん四・水子供養塔。