まずは、其の壱其の弐からドウゾ☆



夕日が沈む頃、戦いの火蓋が切って落とされた!

※画像をクリックしたら元の大きさで見れます。


加熱する声援は、勝利への期待が込められていた筈です。


それぞれの思いを胸に、試合に挑んだはず。


しかし、熱い声援も空しく…


いつになったらここで勝ち試合が見れるんやろか( ̄- ̄;)
夜風が身にしみる、寒い試合でした…